ここで終わるのか・・・

ちょっと前のことですが、ちょっと大きめの駅のコンコースでナンパ現場に遭遇しました。
しかも、歩いていた目の前で。
前の方で立ち止まっていたワイシャツ+スーツのズボン姿の男性が急に動き出すもんで何かと思ったら、ナンパだったんですねぇ。目の前だったために一部始終を見守らせていただきましたが、声を掛けられていた女性の方のフルパワーシカトであっさりと幕を閉じました。
いやはや、ナンパは難しいですね。やったことはないですが(笑)

さて、話は変わります。

ちまちまと録画・編集作業を積み重ね、三國無双2討死シーンセリフ集、その他勢力編ができました。蜀軍編をアップロードしてからはや3ヶ月。だらだらしたり勉強したりFF6の動画を作ったりで、三國無双の動画シリーズ最長のインターバルが空いてしまいました。情けない。

今回は南蛮王孟獲の七縱七禽のイベントなどもまとめているので、やや贅沢な1本となっております。ぜひご覧になってください。では、どーぞ。



いかがでしょうか。何というか、南蛮王。めちゃくちゃかわいそうですね(笑)

討死シーンの動画は武将を倒すだけだったので簡単だったのですが、今回は南蛮王を追いかけまわしたり、成都制圧戦で劉璋さんが降伏するのを待ったりと、やや面倒でした。特に大王は広いステージであちこちに出没するのをすべて自分で撃破しなければいけないので骨の折れる作業でしたね。

で、せっかく孟獲の敗走シーンをすべて録画したので並べてみたものの、誇り高き南蛮大王が立て続けにボコボコにされてどんどん弱っていくという、作ってて気の毒になってくるようなものになってしまいました(笑)

ただ、演義ではもう少しコミカルに描かれているので、個人的には好きな場面です。祝融も含め、三國無双でももう少し楽しめる七縱七禽だったら良かったのになぁと思います。

ちなみに。
個人的に気に入っているセリフは董卓です。こちらは演義ではぶっちぎりの悪役で描かれていますが、そんな彼も夢を持っていたんですね。酒池肉林。充分叶えていたと思いますが、こうもハッキリ言われると潔くて良いですね(笑)

こんな感じで。
三國無双2のセリフ集はこれで一段落つきそうです。いつかは、いつかは戦闘開始やら総大将のお褒めの言葉やら、そこらへんのセリフも集めてみたいと思ってはいますが、途方もない手間と時間がかかりそうなので、聞かなかったことにしといてください。
でも何かしらネタを見つけて動画を作ってはいきたいですね。

と、ここで。話を戻します(笑)
ナンパの件で、知り合いがプリンを使ったナンパをされたとという話を思い出しました。
東京駅周辺を1人で歩いていたら『あ、これ落としましたよ』と言われたので振り返ったら、その男の人が手に持っていたのは身に覚えのないプリンだったようです。
甘いものに目のないケマルだったら引っかかっていたかもしれません。
あぶないところでした。

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2011-08-24 : 三国志類 : コメント : 0 : トラックバック : 0

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こんなところで落ちていくとは・・・

色々とやることが増えてきて、色々と面倒になってきました。

ですが、まぁそれはひとまずおいといて。

三國無双2の討死シーンセリフ集、蜀軍編をYouTubeに上げたので、今日はそれをご紹介。
まだ早いかなーという気もしましたが、あんまり置いておくと旬が過ぎてしまうので、アップロードしちゃいました。ご了承ください。

では、さっそくどうぞ。


いかがでしょうか。
蜀の討死シーンは魏・呉のに比べてまださわやかなイメージが強いのですが、そう思っているのは僕だけでしょうか。

さて。
今回の動画づくりで手間がかかったのは、ホウ統です。まぁ理由はケマルがあまりホウ統を使わないので、無双モードをクリアしなければならなかった、というだけのことですが(笑)
それ以外では特に苦労話はありません。今思うとエンカウントボイスや敗走シーンはなかなかタフな作業でしたね。

で、肝心のセリフはというと。
ベタで定番で何の面白みもないですが、ケマルは趙雲の
『戦場で死ぬのだ、悔いはない・・・』
が好きです。蜀の中でというか、全キャラの中で一番カッコいいと思っています。
ただ1つだけ言わせてもらうと、趙雲が五丈原の戦いにいないというのがちょっと不満ですね。確かに趙雲が死ぬのは北伐の直前なので正しいといえば正しいのですが、三國無双のラストステージとも言える五丈原に彼がいないのはちょっと物足りない気がするのです。

他には魏延の『死・・・我・・・死ヌノカ・・・』が面白いですね。
最初の『死・・・』がいい味を出しています(笑)

まあ、何はともあれ。これでひとまず三国ができました。
次はその他勢なのですが、これは顔なし武将やら南蛮王孟獲の捨て台詞もまとめようと思っているので、ちょっと時間がかかりそうです。
いつになるか本当に見当がつかないので、例によってのんびりとお待ち頂けたらと思います。
では、今回はこのへんで。




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2011-05-16 : 三国志類 : コメント : 0 : トラックバック : 0

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この私が・・・このようなところで・・・

バイトでハプニングが起きました。
ちょっと長くなるので詳しくは次回以降に書こうと思います。

で、今回は。予告していた通り動画つきです。
前回に引き続いて、三國無双2の討死シーンのセリフ集です。

今回は呉軍編。呉は他と比べてキャラ数が若干多いのと、2つのイベントシーンが長いのとで動画全体もちょっと長めです。
山田こと張文遠が大活躍です。では、お楽しみください。どーぞ。



いかがでしたでしょうか。
やっぱりキャラが次々と倒れていくのは後味良くないですね(笑)

さて。
今回は本当に特に苦労はしていません(笑)
さくさく撮ることができました。

強いて悩んだ部分を言えば、どの武将をどのステージで倒そうか、ということです。
甘寧の夷陵や太史慈の合肥など、死んだ場所がはっきりしている武将はいいのですが、呉はそういう武将があまり多くありません。というか演義全体でも少ないんですよね。
そういうキャラの最期をどこにするか、という演出にちょっと時間を使うことになりました。

個人的なオススメは、陸遜と孫権です。
理由はただ1つ。合肥新城包囲戦、魏軍シナリオのBGMが好きだからです。
ネットや友人の話では呉軍シナリオの音楽の方が人気なようで、実はケマルも最初の頃はそうでした。あれも不思議なカッコよさがあるんです。
が。いつぞや、YouTubeで「THE MEN OF INTELLIGENCE」を聞き、1発で惚れました。ゲームだとあまり音が聞こえずに印象に残らないのですが、単体で聞いたときのカッコよさは呉軍シナリオの「BLAST FROM THE EAST」を上回っていると思っています。

動画から話がそれてしまいました。
セリフの中で印象に残ったのは、陸遜と孫策でしょうか。柄にもなくさわやかで一般ウケしそうなキャラを選んでしまいましたが、ゲームの中くらいはやっぱり苦しそうに死んでいくよりはさわやかに散ってほしいのです。
だってほら、大喬の『やだよぉ・・・』とか、かわいそうじゃないですか(笑)

あと、はっきりと『死』という言葉が入ってるのもあまり好きではないですね。まぁ討死シーンなので当然と言えば当然なんですけども。魏軍が特に多かったなぁ。

その点、蜀軍は割と平和な印象があるので、ケマル自身がちょっと楽しみにしています(笑)
というわけで、次回作以降もご期待ください。

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2011-05-01 : 三国志類 : コメント : 0 : トラックバック : 0

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あと一手及ばず・・・ この私が・・・

近いうちに人にマジックを見せる。そんな気がしています。

まぁ、それはひとまずおいといて。
今回の本題はズバリ。

三國無双2 討死シーンセリフ集です。

久しぶりに三國無双2の動画ですね。
前々から撮ろうと思ったままなかなか作れずにいたのですが、動画を作ることを目標とした勢いに乗っかって、とりあえず1つ目を作ることができました。目標が良い感じにモチベーションとなる、理想的な展開です(笑)

まずは魏軍編から。
そんなに長くもないので、ぜひご覧ください。どーぞ。

いかがでしたでしょうか。
武将がバッタバッタ倒れていくので、正直気分のいいもんではありませんね(笑)

討死シーンは今までの動画と違って各武将に1種類ずつしかセリフが用意されていないことと、フリーモードでも見られるということから、割と楽に作ることができました。

そんな中で最も苦労したのは典韋。2番目に登場する超体育会系です。
彼はかなり序盤で死ぬので、オリジナルシナリオでは出てくるステージが何と1つしかありません。さらにそのステージで彼を倒すと、「典韋の死」というイベント(動画の0:20から始まるやつ)が起きてしまうため、普通の討死シーンがかなりレアなのです。

簡単に言うと、7ステージあるストーリーモードの最終ステージまで行かないと典韋の討死シーンを見られそうもなかったので、『さすがにちょっと面倒だぞ』とためらっていました。

そんな時にふと思い出したのが、猛将伝シナリオ。こちらは史実無視で色んなシナリオが用意されているので、登場する武将もバラエティに富んでいます。その中から典韋が登場するシナリオを発見できたので、無事討ち取らせていただくことができました(笑)

ちょっとだけ苦労してできたこの動画、見てみて気になったのは夏侯淵。『惇兄ぃー!』とか叫びながら思いっきり仰向けに倒れた直後に、うつ伏せで倒れ直すという何とも奇妙な討死シーンになってしまいました。まぁしょうがないと言えばしょうがないのですが、典韋が割と上手くつながっている分、何か変な感じです。

ちなみに。
ケマルがカッコいいと思ったのは、典韋です。酒に酔って寝ていたところ襲われ、半裸で武器もないまま曹操を逃がすために戦い続け、仁王立ちで死んだ漢・典韋。原作再現のイベントも良いですが、通常の討死シーンもまた渋いです。苦労して見つけただけはありますね。

ですが。
個人的には、なぜか司馬懿が好きです(笑)
めちゃくちゃ悔しそうなところがツボにきました。

まとまってないですが、こんな感じで。
駄文におつき合いいただきありがとうございました。

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2011-04-20 : 三国志類 : コメント : 0 : トラックバック : 0

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Scan!!

花粉症が発動し始めました。
くしゃみはスッキリするので嫌いではないのですが、ティッシュがもったいないです。


三國志トランプの絵札の画像を記事に追加しておきました。
最初はデジカメで撮ろうかと思っていたのですが、人物説明もなかなか面白いので頑張ってスキャンしました。
絵札だけでも16枚なもので手間がかかりましたが、割ときれいにできたので満足です。

手間がかかったのでぜひぜひご覧ください(笑)
特に劉禅に書かれ方は必見です。

トランプ馬超
こちらは西涼の錦馬超さん。
よくわからないけどかなり褒められているのはわかりますね。



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2011-02-26 : 三国志類 : コメント : 0 : トラックバック : 0

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ハートのJ

最強に無駄な1日を過ごしてしまいました。これほど何もしなかった日は珍しい。
おかげで後日またピンチになりそうです(笑)

さて。
ちょっと前に三國志のトランプの話をしました。
その時は箱と裏面しか触れませんでしたので、今日は表面を少しご紹介。

裏面はもちろん三國志の登場人物は割り振られています。

コンセプトは『法則があるようでない』です(笑)

気になる方は続きをどうぞ。
超長文なので、覚悟してお読みください(笑)

52枚全部の人物を紹介したいのですが、あまりに数が多すぎるのと詳しく知らない武将がちらほらいるのとで、とりあえずは栄えある絵札に抜擢された人物を紹介したいと思います。
ちょっとけばくなりますが、三國無双に倣って勢力ごとに色を分けてみました。
画像が見たい方は名前をクリック!

では、まずはドラフト1位ことAから。

スペード:曹操
 ハート:劉備
 ダイヤ:諸葛亮
 クラブ:孫策

君主クラスがズラリ、なのですが。なぜか先生が入っています(笑)
マークが4種類だから三国だと余っちゃうのかもしれません。
さらに注目は孫策。2人の孫権を差し置いて呉の君主キャラとして登場です。中国では孫策が人気なのか、はたまた作った人の趣味なのか。なかなかマニアックな人選ですね(笑)

続きましてドラフト2位、Kです。

スペード:関羽
 ハート:趙雲
 ダイヤ:周瑜
 クラブ:張飛

Kは君主の右腕といったところでしょうか。
魏からは選ばれず、蜀からは何と3人がノミネート。曹操涙目です(笑)
劉備軍の3TOPがいかにずば抜けていたかがわかりますね。逆を言えば魏は全体的にみな優秀で絞り切れなかったのかもしれません。
で、蜀縛りを阻んだのが大都督、周瑜。美周郎の意地ですね。

ドラフト3位はQ。ここで初めて「その他勢力」が登場します。

スペード:孫権
 ハート:曹丕
 ダイヤ:劉禅
 クラブ:董卓

こちらは君主の長男、弟、そして董卓がノミネート。董卓をここで出すとは少し意外でした。おかげで絵札の中で最もきれいなバランスになっています。
孫権は親父よりも兄貴よりも長く君主を務めた割に、いつも扱いがよろしくありません。酒癖のせいでしょうか(笑)

そして、絵札最後。ドラフト4位ことJです。

スペード:黄忠
 ハート:馬超
 ダイヤ:夏侯淵
 クラブ:典韋

ここは何と言いましょうか・・・ジャック的なポジションです(笑)
各国の戦闘型キャラにしときましょう。
ここで、我らが錦馬超こと馬超の登場です。ハートのJ、いいですね(笑)
さらに、呉からは誰も選ばれず蜀から黄忠が登場。魏からも2人です。典韋は曹操のお気に入りでしたが、夏侯淵はちょっと意外でした。

絵札だけで集計した結果、
:4枚 :8枚(!) :3枚 他:1枚
とかなり偏った編成になっておりました。まぁ演義だから仕方ないのかもしれませんが。

個人的に意外だったのは
・君主がKじゃなくてAだったこと
・呉の君主が孫策だったこと
・呂蒙、許褚がいなくて黄忠、夏侯淵がいたこと
・司馬懿がいなかったこと
あたりでしょうか。
自分だったらこういうメンツにするかななどと考えるのは楽しいですね。

時間があったら他のカードも少しずつ増やしていけたらなーと思っております。
おつき合いありがとうございました。

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2011-02-19 : 三国志類 : コメント : 0 : トラックバック : 0

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さすがにマジックには使えない

吉川英治の孫が大麻所持で逮捕されたそうです。
きっとこの錦馬超の葛藤が三國志ネタから離れてたからだ・・・。

というわけで、今日は久しぶりの三國志ネタです(笑)
ケマルの姉が買ってきてくれた台湾土産について。

実は姉が旅行に行ったのはずいぶんと前の話で。
ずーっと書こうと思っていたものの何故か書けなかったものです。


それは。

どーん。
三国志トランプ

三國志のトランプです。

三國志とトランプが好きなケマルにとっては最高の一品ですね。
見ているだけでテンションが上がります(笑)

台湾土産なので完全な本場とは言えませんが、それでも中国のあたりの三國志グッズはキャラ化の激しい日本の物よりも良いですね。渋いです。

おしゃれな箱の中には2組のトランプが入っています。
三国志トランプ2


1つは『赤壁の戦いを前にして、魯粛を連れて矢狩りに参る孔明』の図。
矢狩りの絵


もう1つは『呂布vs劉備三兄弟』の図。
呂布s劉備三兄弟

このメジャーな場面が落ち着いた絵で描かれているところがGoodですね。しびれます。

表面はもちろん武将が割り当てられているのですが、写真だらけで間延びしてしまうので今日はこの辺にしておきます。この人選もまたちょっと面白いところがあるので、ぜひ紹介したいですね。

持ち物紹介という、どーでも良い話題の王道を突っ走ってしまいましたが、これはこれでなかなか楽しかったです(笑)
おつき合いありがとうございました。次回以降もよろしくお願いしますm(_ _)m

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2011-02-11 : 三国志類 : コメント : 0 : トラックバック : 0

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敵将、討たせていただきました

まずは前回のタイトルについて。

「伏竜は奇跡を呼んだか」とは、パワプロ6のシナリオモードの中にある、中日ドラゴンズのシナリオのタイトルです。当時全盛期かつ絶好調の大魔神佐々木から、1イニングで2点差をひっくり返して逃げ切らなければならないという、パワプロのシナリオシリーズ史上最も難しいのではないかと言われたシナリオです。
孔明の異名である伏竜という名前とその尋常でない難易度が、今回のケマルの挑戦にぴったりだったので、拝借しました。よくこのタイトルを思い出したと、本気で自画自賛しました(笑)

さて本題。
ほとんど不可能だと思っていた難易度最強の五丈原をクリアしてしまったので、その証拠と、具体的な戦略を紹介していこうと思っています。戦略と言っても、昇竜拳とビームを連発しただけなんですけどね(笑)

ではまず、証拠の提示から。

限定公開でアップしたので、携帯の方はこちらからどうぞ。

難易度が最強であることを示すものが何もありませんが、正真正銘『最強』です。でなかったらクリアに70分もかかりません(笑)

では、続いて戦略を軽くご紹介。

まずは使用武器について。
前までは無双増加量+16と攻撃範囲+19がついた第3武器を使っていました。かなり使えない無双乱舞ですが、それでも炎上効果と無敵時間というのが超重要で、無双の発動頻度を上げるために無双増加量にこだわっていたからです。さらに、瀕死状態でガードを絶対に崩されないために、『角鬼腕』を装備していました。フツーにプレイしていたら絶対に使うことにないアイテムなので、友達にかなり笑われた装備でした。しかしケマルは、この鉄壁ガードと景気の良い無双増加で難易度「難しい」の五丈原をクリアしたのです。

けれども、「最強」はそんなに甘くはありませんでした。
必死にガードを続けていてもすぐに回り込まれて後ろから斬られ、無双乱舞を連発してもまるで効かず、何度封殺されたかわかりません。真剣にやって、雑魚1人しか倒せずにやられたこともありました。

というわけでこの戦法をあきらめ、装備も変えることを余儀なくされたのです。
最終的に選んだのは第5武器。
移動速度+22
体力+80
攻撃力+30
攻撃範囲+25

と、無双増加量が増えないので敬遠したものの、実はかなり良い武器です。そして角鬼腕を外して朱雀翼を装備、体力を限界までドーピングしました。

戦い方も変わりました。
「最強」では味方はバシバシとやられていくので、以前は周りは当てにせず単騎で敵集団に突っ込んでいたんですね。けれど先生1人では何にもできなかったので、珍しく味方武将と一緒に戦うことにしたのです。
これが予想以上に効果的でした。お互いの攻撃が敵を挟み撃ちにするので敵の隙をつきやすくなり、撃破のペースが向上しました。また敵の狙いもある程度分散されるので、全体的な戦いやすさが格段に上がったのです。こんなことでこれほど変わるとは、驚きました。

そんなこんなで、気付いたら敵が司馬懿1人になっていました(笑)
正直クリアできるなんて思っていなかったんで、ちょっと感動しましたね。

久しぶりに超長文になってしまったので、このへんで。
駄文にお付き合いいただきありがとうございました。

今度は合肥新城でもやってみようかな(笑)

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2010-09-23 : 三国志類 : コメント : 0 : トラックバック : 0

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伏龍は奇跡を呼んだか

呼びました。


孔明の勝ち

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2010-09-21 : 三国志類 : コメント : 0 : トラックバック : 0

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出師の表

出師の表(すいしのひょう)といえば、孔明先生が北伐を開始する際に書いた主君、劉禅への上奏文です。Wikipediaによれば

古来から名文中の名文とされており
「諸葛孔明の出師の表を読みて涙を堕さざれば、その人、必ず不忠」
と言われてきたほど、諸葛亮の蜀に対する忠義が如実にあられている


らしく、
圧倒的な国力を誇る魏に対して出兵する、先生の悲壮な覚悟がこもっているのだとか。

三國無双2の中の孔明先生も実はいま、一大プロジェクトに向けて必死に準備している最中であります。まぁ実際はケマルがやっているのですが(笑)
そのプロジェクトとはズバリ。


難易度最強 五丈原の戦いを先生でクリアせよ

です。

条件は簡単、諸葛亮を使って1人で五丈原の戦い、蜀軍シナリオをクリアするだけです。が、『難易度最強』というのが半端じゃありません。敵がおかしいほどの強さを持っています。しかも、使用キャラは孔明先生。おかしいほどの弱さを持っているのです。

そんな意味不明で何の生産性もないやり込みのために、いま先生の武器探しをしているというわけです。ケマルがこだわっているのは、少なくとも

・無双増加量
・攻撃範囲
・体力


の補正が高数値で揃っているかどうかです。攻撃力や弓防御、もしくは移動速度もあればなお良しですが、良い武器はそう簡単に見つかりはしないので贅沢は言ってられません。

あまりに絶望的な挑戦ですが、いつかはできるんじゃないかと、そんな風に思っているのです。というわけで、達成したらまた報告します(笑)
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